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過程の意義。
最近、びっくりしたワード、「埼玉平野」。

躊躇のないスムーズな口ぶりに
あれ?って私の方が考え込んでしまいました(-_-)

あまりの私のとまどいに気づいた
埼玉から来ている生徒が

「ナイ、ナイ」と首を振ってくれました。
ですよね・・(笑

さて、クラスはGWの宿題が出されていました。
大変だったろうな~と思いましたが
GW明けの確認ストでそれなりの成果を出している子もいるので、
「努力」とか「過程」というのは
本当に大切なものだと感じます。

愚直なほどにまっすぐに努力するばかりのことは
大人にとって、無駄なように思えるかもしれませんが、
その努力したという気持ちは
きっと、自分を支えるものになる。

今回の宿題は、
点数としての評価はもちろんでないけれど、
やりきったことに、心からの拍手を送ろうと思います。
# by kokugokuru | 2012-05-08 19:33
近況だったり。
あんぐりした話。

「なんかね~新しい先生がいてねー
 だれ?って思ってN地先生に聞いてみたよ」
と6年生が言いました。

けげんな顔で
「え?S藤先生だよ・・」と返されたそうです。

髪型が変わっただけで
誰かわからず(-_-)

顔、確認すればいいのに・・

最近、休み時間の紙飛行機にはまった6年生。
しばらくすると鬼ごっこになってました。

で、
「6年生のやすみじかんのすごしかた」
というフレーズがホワイトボードに。

平日 外は禁止
土日 おにごっこは3分マデ
    塾の前の通りだけ
    車が来たらよける
    大声を出さない

今年は
「ひとりごとを言わない」
「脳内思考を口からもらさない」
ということを常々注意しています。

・・・つくづく変な学年・・・・
# by kokugokuru | 2012-04-24 11:49 | 私立受験組
良いオチ、悪いオチ。
日常の塾の様子でおもしろかったことをネタにして
4コマ漫画にしたプリントを使用しています。

元々は私の趣味に近い思いつきからで、
時々ブログに載せたりしてただけ。

しかし、このプリントが
比喩や言葉のトリックなどの理解が苦手な子、
話の「オチ」をつかむのが苦手な子達の訓練に有効なんだな~と
わかってきました。

漫画を描いてくれるM本先生と話をしていたのですが
「オチ」というのは
びっくりしたり、唖然としたり、そういう着地点が多くて、
また、展開も
「何がおもしろいのか」「何が勘違いなのか」
といったところに重点が置かれているような気がして、
なかなか「訓練」というほどの枚数はできないなあ、ということ。

それでも日々ネタの為に、
最近では、先生達の日常の体験なんかも。
プリント、勉強、と考えると、
ペンが進まない子どもたちも、
「これ、●●先生の体験なんだよ~」などというと、
妄想力があがるようです(^^)



昔からいる生徒なんかはこんなこと言ってました。

・・先生がその話に「オチ」ある?って聞くじゃん。
だから、オチ考えてしゃべるくせがついちゃってさー

話がちゃんと組み立てられて、
着地点がきちんとしてるんだったら良いことじゃない?

・・・話している途中でおもしろくないことに気付くと、
途中で話す気、なくなっちゃうんだよ・・(-_-)

そりゃそりゃまだまだ研鑽をつむべきんだよ(^_^;)

小学生から見ている高校生、大学生とのやりとりは
なかなかおもしろいのです。
# by kokugokuru | 2012-04-15 11:58 | 私立受験組
頭をつかう
最近、論トレの作成に力を入れている先生達。
子どもたちの日記やおしゃべりから、
ヒントを得て作ることが多いのです。

魚釣り好きの子の話から、
おさかなポストの話。
外来種や里親制度、レンタル水槽の話など。

トマト好きの子の
セレブ・デ・トマトというお店の話から、
契約農家や、野菜工場のお話など。

香川県にうどんを食べに行った子の話から、
香川県のうどん事情のお話など。

4月、5月のうちにたくさんの論トレやりたいですね。

なんで、なんで、なんで、と
考えていく思考の反射神経を身につけて欲しい。

必要がないと切り捨てる人も多いのですが、
長い目で見ると、国語の力を養うには
必要な訓練だと思います。

今年もそういうことに時間をかけたい、と考えています。
# by kokugokuru | 2012-04-09 23:19 | ノンジャンル
紙飛行機にのせて
新しい学年が始まり、
特記事項はクラス授業が再開したこと。

先週の日曜日は、春期講習の確認テストをしたわけですが、
休み時間ごとに、5、6人で
紙飛行機を飛ばして遊んでおりました。

・・楽しそうだね・・(-_-)

今日も、外は暗いのに、
飛行機を飛ばす、と言って聞かないひとたち。

「暗いからダメ」
「じゃあ、中でならいい?」(一歩もひかない)
「・・いいよ・・」(仕方なし)
「じゃあ、センセ、そこ邪魔」

Σ( ̄ロ ̄lll)ヒドイ・・

なんということでしょう・・

そんな脳天気な感じで始まりました。
どんな1年になるのかは、それはお楽しみ。
# by kokugokuru | 2012-04-09 23:06 | 私立受験組
新小学1年体験授業、その他のお知らせ
★日程 3月20日(祝・火)
 14:00~15:00 体験授業
 15:00~15:30 入塾に関する説明会(保護者様対象)

★持ち物 通常の筆記用具

※体験授業は無料です。

保護者の方の授業見学はご遠慮いただいております。ご了承ください。
お申込は、当サイトの体験入塾お申し込みフォーム、
またはお電話にてお受けいたしております。

※当サイトの体験入塾お申し込みフォームからお申し込みの場合は、
■学年→「次学年から小学1年生」を選択のうえ、
 付記欄に「3月20日の体験授業を希望」の旨お書き添え下さい。

++++++++++++++++

■その他の学年は随時、体験授業を行っております。
(お申し込みはお申し込みフォーム、またはお電話にて受け付けております)

■小6クラスは定員になりました。
すでに入塾されている生徒さんの移動が続いており、
再度お申し込みを受け付ける可能性がありますので、
お電話かメールにて空き状況をご確認ください。

■小5クラスも定員となり次第〆切とさせていただきます。

■高校3年生の小論文講座が4月より火曜日と土曜日にスタートします。
(小論文のみ・通信添削有り)

■小学生作文講座、中学生小論文講座、小学生社会記述講座の日程は
 WEBサイトにて公開しております。
(外部生のお申し込みも可能です)

■春期講習のお申し込みは3月20日までとさせていただきます。
初めての受講の場合、
空き状況を確認しますので、必ずお電話やメールにてご確認ください。
(春期講習中も体験授業は実施されます)

ご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡ください。
# by kokugokuru | 2012-03-11 22:16 | 塾について
卒塾式(5963会)
去年の3月6日の卒塾式の次の日。
なんとか餃子のにおいが落ち着いた教室にて、
大食漢の「彼」が言ったのです。

「いいなあ、餃子!オレも食べたーい!」

合格したらね、との約束どおり、
今年も、餃子パーティを行いました。


わーい!と
手を洗ってから包み始めて30分。

「・・エプロン持ってきて、って言ったよねえ・・」
「もってるよ?」

・・全員エプロンしてくださいよ・・



↑プリンを包んでます。
これ、じゃんけんで負けた子が食べてましたが、
実はかなり美味しかったようです。



男子sが包んだ爆弾の数々。

練りからし(のみ)
にんにくのすりおろし(のみ)
しょうがのすりおろし(のみ)
納豆(のみ)

あまりにあまりなラインナップ。

実は先生の1人が「にんにく」を食べて、大変なことになってました。

その後、駒込東公園で恒例の
「男子のみ+先生3人の鬼ごっこ」スタート。
去年は解散の大集合をかけて
塾に帰ってくるように言っても
誰も帰ってきませんでしたが
(予定1時間オーバー)
今年はちゃんと帰ってきました!

なぜなら、餃子もそこそこ、
「卒塾式」の前に遊びに行っちゃったからです(-_-)

卒塾式の後、
またサッカーへ飛んでいってしまったので
(若い先生達も一緒に・・)
まだまだ体がなまっているようでしたが。

毎年思いますが、
子ども達の本来の姿はコレなんですよね。

私の前にじっと座って
辞書を開き、ものを書く、なんてことは
(仮)の姿なんです。

(仮)をぬぎすてて
一生懸命、夢中で生きていってくださいね。

今年もきちんと終わりました。

今だから言えますが
入試から帰ってきた時
「いや~あの学校『歯ごたえ』あったんだよな」
という言葉にずっこけ、
「試験場で、おれ、こいつらにケンカでは勝てると思った」
なんてとんでもない感想を持って帰ってくることに
(確かに、早朝激励では、うちの子達のデカイこと、このうえなし)
みんな、心配しきりでしたよ。

さらに、出陣式で涙する子を見て
後で先生達がざわざわ。
「感受性の強い子だから、なんだか、いろいろ極まったのかしらね」
なんて話をしてましたら、
「○○にちょっかいを出して、股間を蹴られたんだよう」
と他の子達からちくり。

・・w( ̄━ ̄;)w

情報とは、どこかから入ってくるもので、
雪の次の日は
わざと氷の上を自転車で通り、派手に転んだことも
わざと氷の上を走り、足を痛めたことも
全てしってましたヨ・(-_-)

さて。
後ろを見たら
前ならえ!の状態の子ども達がやっぱりちゃんといて、
今年もまたがんばるのであります。

すでに6年生のクラスは5名の定員いっぱい・・
ぎゅうぎゅうのスタートです。
# by kokugokuru | 2012-03-11 21:54 | イベント学習会
保護者の方の受験体験記2012・SIくんのこと。
毎年保護者の方に体験記をいただいております。

`````````````````````

「中学受験の7割は算数で決まる」
このフレーズを度々耳にしていたこともあり、
4教科の塾通いは5年生からと決め、
それまでは算数だけを塾で学び、
同時にKURUには月1コースで国語の勉強をしておりました。

私自身、絵本の読み聞かせが大好きで、
子供達が小さい頃より毎日欠かさずしていましたし、
息子も3歳位より自分で絵本も読み始めたので、
国語は普通に勉強していればなんとかなるだろう、と甘くみておりました。
(読書と入試の国語は全くの別問題である事は後々思い知らされます) 

計画通りに5年生からは小さい塾で4教科の勉強を開始。
勉強は相変わらず大好きな算数重視。
小さい塾ゆえ、テストや模試等はなく、
5年生の秋、初めて大手Sの模試を受けさせました。

予想通りに算数は安心出来る結果でした。
その一方、国語の結果の悲惨な事!!! 
算数と国語の偏差値のとてつもないギャップに、
同一人物が受けた試験とは思えませんでした。

その後も国語の成績はずっと停滞。
入試は4教科で算数と国語の得点配分は同じ。
算数で点数を稼いでも、この国語の成績では足を引っ張られてしまう。
そう考えた末、
6年生からは通っていた塾では算、理、社の3教科のみを受講し、
国語は毎週KURUに通うことにしました。

「**中学も算数だけならば合格を狙える所にいます。
 問題は国語です。なんとかご指導お願い致します」
 
 国語の全てを西原先生にお任せ致しました。

息子は超マイペースで、個性的。
他の人とは異なるものを求めて自分の世界を繰り広げます。
そしてその個性が国語の記述にも見事に出てしまいました。

西原先生より
「SI君は入試の国語では点が取れません。
 求められている答えの枠からはみ出した個性的な答えを書いてしまいます。 
 考えが何処か遠い所に飛んでいってしまいます」
とのお言葉。

先生はまた、
「寄り道が大好きなSI君の国語を、
 入試で得点につながる解答にもっていくのは、
 かなり大変ですが、頑張っていきましょう」
と励まして下さいました。

この状態から残り1年で間に合うのだろうか?
正直心配でした。

西原先生との授業開始から数ヶ月経っても目にみえた成果は現れません。

国語に関しては焦りも出てきました。
授業の終わる頃、度々KURUに顔を出して様子を伺うと、
「今日もしばらく消しゴムで遊んでいました」
と笑顔の先生。

一瞬、えっ??(怒)と思いましたが、
母親の私にはわかりました。 

算数少年の息子には、国語の物語文を読んで
登場人物の心情を考える事がおもしろくないことくらいは。
算数のように答えが明確に出ない国語には興味がないことも。

しかし、
<入試の国語をやらねばなりません>

「どんなに算数が出来ても、
 入試で国語が10点位しか取れなかったら合格は出来ないわよ。 
 合格したかったら、自分の思考回路で書くのではなく、
 西原先生のおっしゃる通りにしてね。
 消しゴムで遊んでいる暇はないでしょう!!」
 
時に厳しい言葉を投げかけました。

そんな調子でしたが、
西原先生の地道なご指導の成果が、秋頃より表れてきました。 
今までなら空白の目立った解答欄も(面倒な記述は白紙でした)
とりあえず何かを書いて埋まるようになり、
10月からは過去問対策が始まりました。

第1志望は非常に難しい学校だったので、
先ずは第1.5志望の対策を万全にする計画でした。 
その学校の国語は長文で、延々と問題が続きます。
しかも息子の大の苦手な物語文で、解答はほぼ全て記述です(悲鳴)。

これでは問題文を読み終えたところで、
残り時間は10分位しかないのでは?と当初は心配でした。

しかしながら、ここからは「西原先生マジック」でした。
10月、11月、12月と、どんどん過去問の感触が良くなっていきました。
12月頃、過去問の解答用紙全てに、記述の答えがきちんと書いてあるのを見て、
信じられない、いつの間にこんなに書けるようになったの?と、驚きました。

息子も
「**中学の国語、なんだか出来るようになってきた」
と、自信が出てきた様子でした。

試験慣れをしていない息子でしたので、1月校は練習に3校を受験。
そのうち1校は難易度高めの地方の学校でしたが、
合格者平均点よりも国語の点数が上でした。 

驚いて報告しますと、
西原先生の声も弾んでいらっしゃいました。 
この調子で本番の国語も大丈夫、と親子でようやく思えるようになりました。

第1・5志望の2月1日、そして第1志望の3日。

両日共、試験が終わり、息子の第一声は
「国語の感触がとても良かった!」と笑顔。

あれほど入試の国語は苦手だったのに。
問題文を読むのに人2倍時間がかかっていたのに。
記述問題はお手上げだったのに。
選択問題では、一番有り得なくて、
誰もが先ず削除する文章に堂々と丸をつけていたのに。

思い出すと冷や汗の出る国語力だった息子。
本番の入試で「国語が良く出来たから大丈夫」
と言えるまでに仕上げていただいた西原先生には
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

お陰様で、第1志望の合格を頂きました。 
KURUに通わず、塾で国語の集団授業を受けるだけだったら、
この喜びの合格はありませんでした。
西原先生をはじめ、KURUの先生方、本当に有難うございました。

ハラハラドキドキしつつも
楽しかった母息子二人三脚の中学入試は、これにておしまいです。 

これからは息子の自立を応援しつつ、私が親離れしないといけません(寂しい)。 

おまけの一言ですが、我が家が受験で最重視したのは、睡眠です。 
普段は9時半、塾のある日でも10時までには必ず寝かせていました。
これを最後まで貫きました。

集中して勉強して、<とにかく早く寝る>、これが何より大切だと思います。
最後に、こくご塾KURUの益々のご発展を心よりお祈り申し上げます

```````````````````````````
12月も後半になって
「傾向はなんとなくわかった」
というセリフが出てきた時には
心の中でガッツポーズでした。

今までの生徒にはない
思いがけないことをしてくれる子でした。
あっけにとられたり、笑ってしまったり、
私も楽しませてもらいました。

受験を終えた時から、ぐっと背が伸びて
頼もしくなりましたね。

好きなことに熱中して、キラキラした人生を!
# by kokugokuru | 2012-03-04 22:57 | 受験/合格体験記
復活ののろし
新しい学年が始まりました。
今年は中学受験4科クラスも復活したので
思いもかけず
日曜日、寒い思いもしない、ことになりました(^_^;)

保護者の方からいただく
「ぜひお叱りを!」メールの数々に、
クラス復活をしみじみと感じています。
(感慨にひたってる場合じゃないんですが)

午前中はしゃぎすぎて
午後になると体力がなくなってる子、とか、
(ああ、でももうそんな体力ナシ男じゃないね
↑2月1日から3日間、KURUで宿題をしつつ、掃除してた)

宿題が終わらなくて
泣きそうになって、でも塾に行けー!と
大げんかになった、とか。

「テキスト全部持ってこい!」
というむちゃブリに
キャリーケースで塾に来た子とか、

時間のプレッシャーかけられすぎて
終了直前に消しゴムでゴシゴシ、ビリっ、ああーーー!!とか。

今年は、KURUが駒込に移転して
初めての卒塾生が大学生になり、
その次の学年が高校3年生。
(そのうち何人か海外留学している、と小耳にはさんでおりますが、
みんな、元気であることと、思います)

「今年は大学受験だ!」
と年賀状をくれた子もいました。

あっというまの6年間。

今年、卒塾する6年生も
あっという間の6年間を有意義に、楽しく過ごして欲しいと思います。

KURUの子達へ
駒込より愛をこめて!
# by kokugokuru | 2012-02-21 20:20 | 私立受験組
2012年度・合格校
筑波大学附属駒場中学校合格
SIくん

筑波大附属中学校合格 
TRくん
MHくん

麻布中学校合格
SIくん

渋谷教育渋谷中学校合格
SIくん

渋谷幕張中学校合格
SIくん

慶応義塾中等部合格
YKくん

城北中学校合格
YKくん
TYくん

学習院中等科合格
RTくん

白百合学園中学校合格
ASさん

東洋英和女学院合格
KNさん

早稲田佐賀中学校合格
YKくん

海陽学園中等教育学校合格
KSくん

栄東中学校
YKくん

成城中学校
RTくん

東京都市大学付属中学校
RMくん

聖学院中学校
THくん

川村中学校
SKさん

淑徳中学校
(スーパー特進東大選抜コース)
TYくん

西大和学園中学校
SIくん

函館ラ・サール中学校
SIくん

獨協埼玉中学校
RTくん

大妻嵐山中学校
KNさん

城北埼玉中学校
RMくん
TYくん

昭和学院中学校
THくん

以上、これまでのKURUの歴史上、
一番「食費のかかった」子ども達の受験が終わりました。

いや、今年、ものすごく楽しかったんですよ。
珍しく根性棒も飛び交ってましたが、
(全員身体も大きかったしね)
これもコミュニケーションのひとつでした。

たくらんだり、悪さしたり、
あまりの多さに
脱力し、つい笑ってしまうことも。

また教室が広くなって、寒くなっちゃうなあ。

今年もいろんなドラマがあって、
子ども達はぐっと成長しました。

良い受験を、ありがとう。
卒塾、卒業、進学、おめでとう。
# by kokugokuru | 2012-02-05 22:39 | サクラサク
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駒込の国語専科学習塾

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